アフィリエイト


アフィリエイト広告をトップページの左側に貼り付けてみました。全然アフィリエイトについての知識もなくやっていたものですから、広告を貼り付けるのに審査などがいることも知りませんでした。広告を載せたのは別にそれでお金を稼ごうというわけではなく、ブログのスタイルとして広告がひとつのデザイン要素となっているようなので、配置してみました。どんな広告を入れるかで、サイトの印象はすごく変わってしまうものなので気を使いますね。
今はこのブログもWINDOWSから更新していますが、もともとがMAC使いなので、APPLEの広告をいれてみました。しかも、自分のほしいibookだったりしますが。ちなみに、MACでの動作環境チェックは1世代前のibookでやっています。

名刺入れ


LEXON-GIVE&TAKE.jpg
今日も、届きました。名刺入れです。SCOPEさんに注文していたLEXON / LD63 Give & Takeです。ワーイやった!!!と書きたいところですが、自分のイメージとまったく異なっていたことが、手元に届いてから判明しました。
写真のとおりベージュを注文したわけですが、自分のなかではあまり光沢がないイメージだったんですよね。ところがどっこい、手元に届いたそれは、キラキラと輝いていてベージュというよりは、ゴールドに近いのではという品物でした。ベージュといわれると無印良品のベージュのイメージがあり、それを連想していたような気がしています。でも、材質をみるとアルミと書いてありましたよ、しっかりと。
地方都市に住んでいると、物流からはずれた感じがあるので、どうしてもネットショッピングが便利で利用してしまうわけですが、こういう失敗というのは今回が始めてというわけでもないんですよね。まだ、小額な買い物だったからよかったですけど、これが高額商品だったらと考えるとゾッとします。この名刺入れは、大切に保管して似合うような友達にあげることにします。
また、かっこいい名刺入れを探さないとなぁ。かっこいい名刺入れをご存知の方は是非教えてください。そういえば、名刺も印刷にださないとなぁ。

Star Wars Episode III


Star-Wars-Episode-III.jpg
本日、届きました。そうです。エピソード3。公開していたときは、子供が生まれて間もなかったため、なかなか見に行けなかったのでした。妻に内緒で見に行くのも、気が引けたので。これから、ゆっくり見ようかなと思います。いろいろ期待している部分があるのですが、今回もヨーダの動きに期待してます。前作のヨーダの動きには、びっくりしながらも、かっこいいと思ったので、今回もかっこいいヨーダは登場してほしいです。でも、映画はあまり期待しないで見るほうがよいので、なるべく期待を抑えつつ。ついでと、いってはなんですが、ハウルの動く城も買っちゃいました。
写真の上のほうのグラスは、我が家で愛用しているDESIGN HOUSE StockholmのThe Timo Glassです。ビールの350mlが全部入るぐらいの大きさで、しっかりしていてとても気に入っています。しかも、耐熱グラスになっていて、あたたかい飲み物も大丈夫なんです。さて、何を飲みながらみようかな。

The Helvetica Book


thehelveticabook.jpg
The Helvetica bookに初TBです。この本は、大谷秀映さんがHelveticaについての魅力や歴史について書かれた本です。以前、大谷秀映さんのWebDesigningのコラムにHelveticaの本を書いていますとあったのを思い出しました。Helveticaの本といえば、この本が有名で、私も持っています。ですから是非、購入して読んでみたいなぁと思い書店にいってみましたが、山形の書店に並んでいるはずもなく・・・
がっかりしながら、The Helvetica bookのサイトを見ていたら、なんと、ソウテイファン・ブログさんで、The Helvetica bookのプレゼント企画を発見しました。早速、応募して当たらなかったら、アマゾンで買うことにきめました。締め切りは、11月30日のようなので、まだの方は応募してみては?
The Helvetica bookのサイトは本の内容もわかりますし、本の制作過程もわかりとても楽しい内容になってます。プレゼント当たるといいなぁ。

週末起業のきっかけ


なぜ、このブログを立ち上げるに至ったかを記しておこうと思います。
組織の中で設計をしている人ならば、似たような経験があると思いますが、自分の思い通りに設計をしてみたいという感覚があると思います。私も、そのような考えを日ごろから持っていたわけですが、今年に自分の住宅を設計することになりました。まぁ、いろんないきさつがあってそうなったわけですが・・・それはおいといて。
純粋に自分の思ったとおりの建築が出来上がった感動が、仕事でやってきた建築に対するものとは、まるで違うものに感じてしまったということが一番大きい理由になっています。組織の中にいると上司の意見に左右される場面も何度かあるかと思いますが、自分の家なのでそれが全くなかったのです。まさに、自分のイメージどおりの建物に感動すると共に、驚いた部分もありました。その感動と驚きが、自分の気持ちを揺り動かし、週末起業をしながらやってみようという気にさせてくれました。すべて自分の責任になりますが、その分だけ得られるものも大きいような感じがしました。
ですから、たとえどんなことでも、自分の責任ですべて決めることの大変さと楽しさがあると思いますが、楽しさの方が上回ったといえばいいのでしょうか。まぁ、漠然とですが、そんな経緯があってこのブログを始めるに至りました。自分の力でどこまでやれるのかもわかりませんが、いろいろやってみるのはいいことだと思ってます。
些細な相談も自分が力になれればと思いますので、どうぞよろしく!