DropDesignのレシピと成分


いろんなところで見てるので、自分でもやってみました。
まずはレシピから。
1.クッキー 0.31 kgと雨水 0.69 kgに成功という名の調味料と親切のいう名のスパイスを加えます。
2.下ごしらえは要りません。
3.次に28分間180℃の油で揚げます。
4.最後に隠し味として色を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!

なんか自分的には、とてもぴったりなレシピだなぁと、感心(笑)
続いて成分。
DropDesignの61%は欲望で出来ています。
DropDesignの24%は時間で出来ています。
DropDesignの8%は濃硫酸で出来ています。
DropDesignの6%は理論で出来ています。
DropDesignの1%はミスリルで出来ています。

欲望っていうとなんかあれですが、良いデザインを作りたいという希望と解釈すると、まぁまぁではないかなぁ。まぁ、こんなもんですよね。
レシピ診断成分解析でした。

Intel Mac×Windows XP


今日は、やはりこの話題に尽きるのではないでしょうか。アップルが自ら、Intel MacでWindows XPを動かすための「Boot Camp」というソフトウェアを公開しました。なんでもこのソフトがあると、デュアルブートが可能になるというものです。
WindowsマシンでMac OS Xが走る可能性があまりないようなので、両方使いたいユーザーというのは、Intel MacにWindows XPを入れるという方向に行くしかないのでしょうね。そういう自分も、WindowsとMac両方使いたい部類なので、とても衝撃的なニュースでした。
Mac mini
そういうことで、俄然新しいMacが欲しくなってくる訳ですが、やはりMac miniしかないでしょうね。これだけ小さくて、両方動くのであればすごく安いと思ってしまします。まぁ、今後いろいろな情報が出てくると思いますから、それを見届けてからでも遅くはないと思いますが。。。

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4D2Uプロジェクト


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大変興味深いものを見つけました。4D2Uプロジェクトとは、「国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクト」のことで、「4次元デジタル宇宙シアター」を開発しているそうです。詳しくは私もわからないんですが、天文学者の方々が日々研究している一環として、このプロジェクトがあるとのこと。
しかし、すごいのはここで公開している4次元デジタル宇宙ビューワー “Mitaka”というソフトなんです。なんでも、天文学の最新の成果を、わかりやすく、楽しく、そして科学的に正しい映像表現で一般の人に伝えるという目的でつくられているそうです。これをダウンロードして実際試してみたのですが、プラネタリウムのような視点もあり、宇宙に飛び出して行く視点もあり、楽しみながら操作できました。そして、最近発見されたという太陽系の惑星「2003UB313」と「セドナ」なども学べました。
この4D2Uプロジェクトは、今後もますます充実させていくとのことなので、宇宙についての最新の情報がどんどん詰め込まれていくことでしょう。天文学について、フリーのソフトでここまで出来ていることにとても感激しました。是非、体験してみてください。
国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトのページはこちら
4次元デジタル宇宙ビューワー “Mitaka”のダウンロードページはこちら

ガラス細工


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これは、家の玄関においてあるガラス細工です。よくお祭りの時なんかに、売っているあれです。ふと見ると面白い顔をしているので、撮ってみました。一応、カエルです。レンズはタムロンのSP AF90mm F/2.8 Diです。このレンズで撮ると、今まで全然見えなかったような部分が見えてきてとても楽しいです。
違う視点でものをみるというのは、大事なことだよなぁ。。。。等と考えながら撮影してました。