DinA


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これは、WilkhahnのテーブルDinAのテーブルの天板のサイズです。なんでも紙のA判サイズのモジュールで構成されたテーブルだとか。A1、A0、2×A0の天板3サイズと、440mm、730mm、1050mmの3つの高さ違いで、7モデルがあります。このテーブルだとキレイに図面とか重ねたくなりますね。まぁ、自分の会社の机は、それとは程遠いですが。。。
これを見て考えたことは、既存のモジュールを変えることでも新しい視点が生まれるんだなぁと。あんまり、サイズの大きなものではやれませんが、なんかそういう視点で考えてみるのも面白いかと。

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