ARCHITEXTURE

「ARCHITEXTURE」は、建築家5組がデザインした新しい風呂敷です。風呂敷っていうと、どうしても年配者のイメージがして使う機会はなかなかないのですが、こういう風呂敷だったら使ってみたいと思いますね。
参加した5組の建築家は以下。
■内藤 廣■妹島 和世■手塚 貴晴・由比■青木 淳■隈 研吾
こういう伝統的なアイテムを新たにデザインすることで、今の時代にとっての新しい価値が生まれることは、非常に良いことですね。これらの風呂敷はhhstyle.comで購入できます。
フロシキバックなるものも発見しました(笑)こちらです。
あと、大事な風呂敷の包み方はこちらとかこちらで。
Design-Goods | 2006-3-05 | Comments [4] | Trackbacks [3]








ワタシは旅行やジムとか銭湯とかに行く時には絶対風呂敷!風呂敷愛用者です!
「ARCHITEXTURE」は知らなかったよ!
>akikoさん
風呂敷愛用者なんですか?!
意外といるんですかね、愛用者の方って。
男性よりは女性の方が使いそうなイメージはありますけどね。
これ、もうちょっと安かったら即買いなんですけどね~。
友達と旅行へ行った時とかに
風呂敷の素晴らしさを伝道しています
(周りには風呂敷愛用者はあまりいません)
風呂敷って結構高いんですよ
大体5000円くらいするよ
風呂敷って、このぐらいの値段するんですねぇ。知らなかった。。。
手ぬぐいは結構使うんですけど、これからは、風呂敷も使ってみようかな。
風呂敷の素晴らしさを体感してみます(笑)