RSSって


よくわからないでうちにもRSS2.0のリンクがあったりしますが、そもそもなんなんだろう。ちょうど、WebDsigningの12月号で説明されてました。
RSSとは、サイトの見出しや更新日時などのメタデータを構造化して記述するためのXMLベースのフォーマットだ。このフォーマットに従って記述された文書がRSSフィード(ファイル)だが、RSSフィードは単にRSSと呼ばれることが多い。つまりRSSという言葉自体が指すものは2種類ある。1つはフォーマット、もう1つはそのフォーマットで記述されたデータだ。
と書かれていました。ふむふむ。で、なんなの?ってことになって、
つまりRSSは、サイトを効率的に閲覧するための仕組みと捉えることができる。
ということらしいですね。
ということは、効率的にサイトを閲覧していない人にとっては必要のない技術なんでしょうかねぇ。
でもまだまだ新しい技術のようで、本当に「すごい」かどうかの判断は、もう少し時間が必要になると書かれてます。
その特集のなかでRSSにもCSSを適用できることが書いてあったりして、少し知識が増えました!今度やってみたいと思います。

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